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fifaバロンドール

FIFAバロンドールはFIFA最優秀選手賞(FIFAの賞)とバロンドール(『フランス・フットボール』誌の賞)が2010年に統合されたもの。

2011年はリオネル・メッシ選手(アルゼンチン代表・FCバルセロナ所属)が受賞。

女性部門は「FIFA WOMEN’S WORLD PLAYER」の称号ですが、2011年は日本の澤穂希選手が受賞。

FIFA加盟国の代表監督及びキャプテン、メディアの投票により選出されるのですが、2011年バロンドールで長谷部誠選手が投票したのは

1位:メッシ
2位:ダニエル・アウベス
3位:シャビ

ザッケローニ監督は

1位:イニエスタ
2位:クリスティアーノ・ロナウド
3位:メッシ

でした。

データはこちら(PDF)⇒fifaバロンドール2011 投票データ

得票率などはこちら(PDF)⇒fifaバロンドール2011 得票率データ

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2012年2月4日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:fifaバロンドール

バロンドール 2011

2011年のバロンドールが2012年1月9日(日本時間1月10日)に発表されました。

男子:リオネル・メッシ(FCバルセロナ)
女子:澤 穂希(INAC神戸)

という結果に。

メッシは3年連続での受賞。
受賞3回は史上4人目で、3年連続はミシェル・プラティニ以来史上2人目。

その他の賞では以下のように発表がありました。

【FIFA年間最優秀監督賞】
男子チーム:ペップ・グアルディオラ(FCヴバルセロナ)
女子チーム:佐々木 則夫(日本代表)

【FIFA会長賞】アレックス・ファーガソン(マンチェスター・ユナイテッド)

【FIFAプスカシュ賞】ネイマール(サントスFC)

【フェアプレー賞】日本サッカー協会

日本人にとっては澤穂希選手、佐々木 則夫監督、日本サッカー協会の受賞は大変うれしいですね。


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2012年1月10日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:バロンドール 2011

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